「人と自然の調和」を北海道をイメージさせ、特に幌南ロータリークラブのエリアである豊平地区に馴染み深いクラーク博士像、羊、リンゴ、豊平川のサケを図案化いたしました。
サケの青は札幌市の母なる川、豊平の「水」を、リンゴの赤は「太陽」のイメージで、羊の白は澄み切った「空気」を表現。クラーク博士は「人」を表しました。人間にとって必要な「水」、「太陽」、「空気」はそのままロータリークラブの存在につながります。
また4つの図案は「四つのテスト」でもあります。
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